>  > まだ訛りが抜けない素人系の風俗嬢と和む

まだ訛りが抜けない素人系の風俗嬢と和む

素人系の風俗店だと例えば他の地域から出てきた子でまだ訛りが残っている、なんてこともあるもんです。ついつい、それには可愛いねえ、となるわけですが、本人はわざと可愛さを出そうとそうしているのではなかったりするので、余計にソソられてしまいます。女の子にしてみれば風俗でバイトするにしても、自分の地元よりは離れたところでしたほうがバレる心配もないですし、違う地域で、となりやすいのも頷けるところです。こないだもデリヘルで、訛りの抜けない子に相手をしてもらいました。透き通るような肌をした美人さんで、つい訛りが出て恥ずかしそうに顔を赤らめるのが、とても可愛く感じた人でした。やはり会ってばかりは向こうも緊張しているもんですが、話題もその子の土地のことにすれば、打ち解けるのも早いもんです。打ち解けてしまえば、責めるも責められるも躊躇なく、といった感じでした。しまいには何だか和みながらムスコをいじられてる、なんてことになりましたから、とっても気持ちのいいプレイであったことは間違いありません。

風俗プレイで筋肉痛なんてもうジジイだ

風俗でプレイして筋肉痛になったことなんてこれまでなかったのに、俺ももうジジイだよね。しかも筋肉痛になったのが店に行った2日後だったから超ヘコミまくり。あり得ないレベルのアクロバティックなプレイをした結果ならまぁ納得出来るんだけど、いつもとまったく同じプレイしかしてないからさ。それにあの手のプレイで筋肉痛になるのは男よりむしろ風俗嬢の方だよね。最近運動不足気味で体力が落ちているなぁとは思っていたけど、ここまで筋肉が弱っているとは想像してなかった。これはジム通いを再開する必要があるかもな。ちなみにだけど筋肉痛になったのは太もも。しかしプレイで太ももの筋肉なんて酷使するかね?立ったままでのフェラが気持ち良過ぎて下半身に力が入ったのは憶えているけど、あの程度の力みで筋肉痛になるとは思えないしな。もしかするとこの痛みはプレイとは関係ないのかもしれないぁ。でも特別な運動とかもしてないから寝ている時に捻ったのかもね。

[ 2015-11-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談